- 1 レインボーアークの真実
- 2 立ち上げメンバーが語った実態と、
- 3 知らされていなかった裏側
- 3.1 レインボーアークの話は、井上大蔵氏との再会から始まった
- 3.2 井上氏が語った「ネットワーク業界を変えたい」という言葉
- 3.3 最初に語られていたのは「プラットフォーム構想」だった
- 3.4 しかし次に出てきたのは「商品」だった
- 3.5 薬剤師として見た商品の違和感
- 3.6 韓国チームも関わるはずだったが、途中でいなくなった
- 3.7 「お前が一番じゃない」と言われた立ち上げ時のポジション
- 3.8 特定商取引法の観点から見た問題点
- 3.9 レインボーアークの会社名は何だったのか
- 3.10 株式会社Fと冨岡案件の関係
- 3.11 最初の美しいビジョンと、実際の始まり方のズレ
- 3.12 商品は本当に独自開発だったのか
- 3.13 「東大研究チームと開発」という話への疑問
- 3.14 スピルオーバーは本当にあったのか
- 3.15 オートバイナリーへの疑問
- 3.16 一之瀬さんは本気で活動していた
- 3.17 なぜ真面目な人ほど傷つくのか
- 3.18 「自分は関わっていない」は通用するのか
- 3.19 AIアバターや別案件にも同じ構造が見える
- 3.20 レインボーアークを続けるか迷っている方へ
- 3.21 ネットワークビジネスで確認すべきこと
- 3.22 最後に、あなたへ伝えたいこと
- 3.23 あなたは、本当に納得して続けていますか?
レインボーアークの真実
立ち上げメンバーが語った実態と、
知らされていなかった裏側
もし今、レインボーアークに参加していて
「このまま続けて大丈夫なのか」と少しでも不安があるなら、
この記事はあなたの状況整理のために読んでください。
もしあなたが、
商品を信じて始めたのに、
気付けば毎月の支払いが重くなっていた。
仲間との関係を壊したくなくて本音が言えない。
辞めたい訳ではない。
でも、このままで良いのか分からない。
そんな状態なら、
この記事の内容よりも先に、
“あなた自身の状況を整理することが大切かもしれません”

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今回も、レインボーアークの立ち上げに関わった一之瀬さんを迎え、実際に何があったのかをお話ししています。
この記事は、誰かを一方的に責めるためのものではありません。
ネットワークビジネスを始めた人、今まさに活動している人、そして「何かおかしい」と感じながらも誰にも相談できない人に向けて、事実関係を整理するための記事です。
皆様、こんにちは。元ネトワークビジネス経験者でもあり、現役IT企業経営者、そして薬剤師でもある垣内です。
ネットワークビジネスの表側も裏側も見てきた立場として、今回の話はかなり大事やと思っています。

ネットワークビジネスって、真面目に頑張ってる人ほど割を食うことがあるんですよ。だからこそ、知らんまま続けたらあかんのです。
レインボーアークの話は、井上大蔵氏との再会から始まった
一之瀬さんがレインボーアークに関わるきっかけになったのは、井上大蔵氏との再会でした。
井上氏から、福岡に行くから空港で少しお茶でもしないかと連絡があったそうです。
一之瀬さんとしては、久しぶりの再会でした。
当時は、井上氏が関わっていた案件が大きな問題になっていることも、出金できない人がいることも、巨大な詐欺的な事件のようになっていることも、全く知らなかったと言います。
ただ単純に、何年も経ってまだ活動していることに対して、
「まだ残ってるんや、すごいな」
と思っていたそうです。

その時点では、騙されている人がいるとか、出金できていないとか、そういう大きな問題が起きているとは知らなかったわけです。
井上氏が語った「ネットワーク業界を変えたい」という言葉
何度か会う中で、井上氏は一之瀬さんにこう話したそうです。
自分はニュースキンの時代からネットワークビジネス業界にいる。
この業界は長い。
でも今、ネットワークビジネスと言うだけで嫌な目で見られる。
本当はちゃんとやれば良いモデルなのに、業界全体のイメージが悪くなっている。
だから、業界をちゃんと変えたい。
この話を聞いた一之瀬さんは、素直に「いい話やな」と思ったそうです。

私もこの部分だけ聞けば、確かにええ話やと思います。
ネットワークビジネスを真面目にやっている人の中には、同じように感じる人も多いと思います。
商品が好きで、仲間も大事にしていて、本当は人を騙したいわけではない。
でも、業界の見られ方が悪い。
だから変えたい。
ここまでは、すごく聞こえがいいわけです。

「業界を変えたい」って言葉は、ほんまに響くんです。でも大事なのは、その後に何をしたかなんですよ。
最初に語られていたのは「プラットフォーム構想」だった
当初、井上氏が語っていたのは、単なる新会社を作るという話ではありませんでした。
小さな会社の商品でも、大きなコミュニティの中で扱えるようにしたい。
ニュースキンやアムウェイのような大きな会社だけではなく、小さなメーカーや企業も、人のつながりの中で商品を広げられるようにしたい。
そういう大きなプラットフォームを作りたいという話だったそうです。

プラットフォームとは、簡単に言うと、複数の商品やサービスを扱える土台のことです。
一之瀬さんも、業界が良くなる方向に少しでも関われるなら、できる範囲で手伝ってもいいかなと思ったと言います。
ただし、一之瀬さん自身は「自分は買うことしかできない」と話していたそうです。
それでも、福岡でちゃんとやってほしいという話もあり、最初は前向きな空気感だったわけです。
しかし次に出てきたのは「商品」だった
ところが、次に会った時に話が変わります。
井上氏が持ってきたのは、飲む商品と塗る商品でした。
「これから出そうと思っている」
「めちゃくちゃ良いから」
そう言って商品を持ってきたそうです。
ここで一之瀬さんは、最初に聞いていたプラットフォーム構想とは違う流れを感じます。
最初は、いろいろな会社の商品を扱えるような大きな仕組みを作るという話だった。
ところが、実際に出てきたのは自社商品らしきものだった。
この時点で、話の方向性が変わってきているわけです。
薬剤師として見た商品の違和感
私は薬剤師でもあります。
商品や成分を見ると、ある程度のことは分かります。
レインボーアークの商品についても、成分表示を見た瞬間に違和感がありました。
化粧品やサプリメントでは、OEMという仕組みがよく使われます。
OEMとは、他社が作った商品に自社ブランド名をつけて販売する仕組みです。
もちろんOEM自体が悪いわけではありません。
ただ、問題は「まるで独自開発したすごい商品」のように見せることです。
私から見ると、何十年も前からあるような既存処方に、流行りの成分を入れて、それっぽく見せているように感じました。
成分を見た瞬間に、
「これ、サラサラで保湿弱いやろうな」
と思ったんです。
実際に使った方からも、保湿が足りないという話が出ていました。

商品が悪いと言いたいんじゃないんです。問題は、それをどう説明して、どれだけ高い価値があるように見せているかなんです。
韓国チームも関わるはずだったが、途中でいなくなった
当初は、韓国側のメンバーも関わっていたそうです。
ドイツで一緒だった関係者や、杉山氏、井上氏、韓国側の人物などが福岡に来て、立ち上げを手伝ってほしいという話になったと言います。
一之瀬さんとしては、ドイツ時代の仲間という感覚もあり、そこで一気に当時のことを思い出したそうです。
しかし、オープン前の期間に韓国側の人物は離れていきました。
理由ははっきりとは分からないものの、物流、デリバリー、国ごとの制度の違い、韓国特有のルールなどが関係していた可能性があると話されています。
「お前が一番じゃない」と言われた立ち上げ時のポジション
一之瀬さんは、かなり早い段階で話を聞いていました。
しかし実際には、こう言われたそうです。
「お前が一番じゃない」
「一番の人はもう弁護士を入れて契約している」
その一番の人として出てきたのが、西川氏だったと言います。

一之瀬さん自身は、別に一番になりたかったわけではありません。
ナンバー2、3、4、5、6くらいでいいと思っていたそうです。
それでも、最初に声をかけられていたにも関わらず、後から別の人が上にいると聞かされる。
ネットワークビジネスでは、こういうポジションの話が非常に重要になります。
表向きには「誰にでも平等にチャンスがある」と言われます。
でも実際には、上の人たちの間でポジションが決められていることがある。
ここを知らないまま「頑張れば上に行ける」と信じてしまう人が多いんです。
特定商取引法の観点から見た問題点
ここで重要なのが、特定商取引法です。
特定商取引法とは、訪問販売や連鎖販売取引などで、消費者を守るための法律です。
ネットワークビジネスは、法律上「連鎖販売取引」に該当する場合があります。
そのため、勧誘する際には、少なくとも次のような説明が必要です。
- どこの会社の話なのか
- 自分はどういう立場で勧誘しているのか
- 商品の購入やビジネス参加を伴う話であること
- リスクがある取引であること
ところが、話の中では「レインボーアーク」「レインボーワーク」という名前は出てくるものの、実際の会社名が明確に説明されていなかったという指摘がありました。
島田氏も、これはそもそも特商法上の問題があると話しています。
会社名を言わない、目的を言わない、身分を明かさない勧誘は、非常に危険です。
レインボーアークの会社名は何だったのか
多くの人は、レインボーアークという会社があると思っていたかもしれません。
しかし実際には、レインボーアークという会社ではなく、株式会社Fという会社が関係していたと語られています。
さらに、その株式会社Fについても、井上氏の会社だと思っていた人が多かったようです。
井上氏自身が「100%出資した」「自分が社長だ」と話していたという証言も出ています。
しかし、実際には別の代表者、別のオーナーが存在していたという話が出てきます。

ここがかなり大きなポイントです。
参加者からすると、誰の会社なのか、誰が責任を持っているのかが非常に分かりにくい状態だったわけです。

誰の会社か分からない。誰が責任者か分からない。これ、ビジネスとしてめちゃくちゃ怖い状態ですよ。
株式会社Fと冨岡案件の関係
話はさらに、冨岡案件へとつながっていきます。
証言によると、株式会社Fの本来のオーナーは、冨岡案件で大きな損失を受けた人物だったとされています。
井上氏経由で、冨岡氏側に数千万円単位の現金が渡った。
それも一度ではなく、複数回だったという話です。
そして、そのお金が戻ってこなかった。
そうなると、当然、間に入っていた井上氏は詰められる立場になります。
そこで、その損失を取り戻すために始まったのがレインボーアークだったのではないか。
そう考えると、話の筋が合うという流れが語られました。
もちろん、これは当事者同士しか分からない部分もあります。
しかし、複数の証言を合わせると、なぜレインボーアークが突然始まったのか、その背景が見えてくるわけです。

最初の美しいビジョンと、実際の始まり方のズレ
最初に聞いていた話は、業界を変えるための大きなプラットフォーム構想でした。
小さな会社の商品も扱える。
ネットワークビジネスのイメージを変える。
今までのような悪い流れを変える。
そんな話だったはずです。
しかし、実際に見えてきたのは、冨岡案件で発生した損失の回収、既存商品の販売、高額なネットワーク化という構造でした。
きれいなビジョンで始まったように見えて、実態はまったく違った可能性がある。
ここが、今回一番大事な部分です。
商品は本当に独自開発だったのか
レインボーアークの商品については、さらに驚く話がありました。
立ち上げ前に持ってこられた商品が、実はすでに別会社で販売されていた商品と似ていたというのです。
パッケージも同じように見えた。
検索すると、現在も似た商品が一般市場で売られている。
つまり、レインボーアークの会員が高い価格で購入していた商品が、一般市場ではもっと安く買える可能性があるという話です。
もちろん、販売形態やセット内容によって価格差がある場合もあります。
しかし、少なくとも「ここでしか買えない特別なもの」と思っていた人にとっては、かなり大きな違和感になるはずです。
「東大研究チームと開発」という話への疑問
レインボーアークでは、「東大研究チームと開発している」というような話もあったそうです。
ネットワークビジネスの現場では、こうした大学名や研究機関の名前がよく出てきます。

有名大学の名前が出ると、それだけで信頼してしまう人も多いです。
しかし、今回の話では、製品開発担当者自身が東大研究チームに会ったことがあるのかという問いに対して、会わせてもらえないという話が出ていました。
本当に共同開発しているのであれば、誰が、どの研究室で、どのような形で関わっているのか。
そこが明確でなければ、参加者は冷静に確認する必要があります。

大学名が出たら安心、ではないんです。誰が、どこで、何を研究したのか。そこまで確認せなあかんのです。
スピルオーバーは本当にあったのか
ネットワークビジネスでは、「スピルオーバー」という言葉がよく使われます。
スピルオーバーとは、上位者が紹介した人が、自分の下に配置されるような仕組みのことです。
簡単に言えば、「上から人が降ってくる」と説明されることがあります。

レインボーアークでも、スピルオーバーがあるという話があったそうです。
しかし、一之瀬さんは自分で13人を紹介し、そこから一生懸命広げていきました。
にもかかわらず、期待していたようなスピルオーバーはなかったと言います。
むしろ、自分より活動していないところに人が配置されているように感じた。
自分は自分で頑張るだけ。
上から何かが降ってくるわけではない。
そういう状態だったそうです。
「上から降ってくるから大丈夫」と言われて参加した人は、ここを冷静に見た方がいいです。
オートバイナリーへの疑問
レインボーアークでは、「誰でもできる」「簡単な仕組み」「オートバイナリー」というような説明もあったそうです。
バイナリーとは、左右2系列で組織を作っていく報酬プランのことです。
オートバイナリーという言葉が使われる場合、自動的に左右に配置されるような印象を持つ人もいると思います。
しかし、一之瀬さんは実際に活動してみて、こう感じたそうです。
「絶対オートバイナリーっていうのは嘘だなと思いましたね」

上につけると言われた人がいても、結局スピルオーバーはなかった。
期待していたような形にはならなかった。
活動していた本人がそう感じたわけです。
一之瀬さんは本気で活動していた
ここで誤解してほしくないのは、一之瀬さんが最初から疑っていたわけではないということです。
当時は、本気で良い話だと思っていた。
業界を変えるという言葉にも共感していた。
ドイツ時代の仲間とのつながりもあった。
だから一生懸命活動していたわけです。

実際にグループも作っていました。
ただ、後からいろいろな事実を知り、答え合わせをしていく中で、見え方が変わっていった。
一之瀬さんは最終的に、もう二度と立ち上げには関わらないと話しています。
なぜ真面目な人ほど傷つくのか
私は、この話で一番おかしいと思うのは、真面目な人が不幸になっていることです。
一生懸命やった人。
仲間のために頑張った人。
商品を信じた人。
紹介者を信じた人。
そういう人たちが、結果的にお金を失い、人間関係を失い、責任を背負わされる。
一方で、上の方にいる人たちは、次から次へと別の案件へ行く。
金を集めて、また次。
問題が起きても責任を取らない。
これが何度も繰り返されているわけです。

真面目な人が割を食う。ここが一番おかしいんです。頑張った人が泣き寝入りする構造は、変えなあかんのです。
「自分は関わっていない」は通用するのか
過去の案件について、「自分は関わっていない」と言う人もいます。
しかし、写真や証拠、当時の関係性があるなら、そう簡単に無関係とは言えないはずです。
今回の話でも、関係者同士のつながりや、資金の流れ、立ち上げの経緯について、さまざまな証言が出ています。
だからこそ、泣き寝入りしている人は、声を上げることが大事です。

一人で抱え込んでいると、何も変わりません。
でも、同じように困っている人が集まり、証拠を整理していけば、見えてくるものがあります。
AIアバターや別案件にも同じ構造が見える
今回の話は、レインボーアークだけの問題ではありません。
過去にはビットサンズ、クリプト系案件、そして現在ではAIアバターなど、さまざまな案件で同じような構造が見えています。
「上場する」
「今がチャンス」
「次で取り返せる」
「これから大きくなる」
そう言われてお金を入れた人が、結局泣き寝入りしている。
それなのに、上の人間はまた次の案件へ進んでいく。
私は、ここを見過ごしてはいけないと思っています。
レインボーアークを続けるか迷っている方へ
今、レインボーアークを続けるか迷っている方もいると思います。
商品が好きだから続けたい人もいるでしょう。
仲間がいるから離れにくい人もいるでしょう。
紹介者に申し訳ないと思っている人もいるかもしれません。
でも、あなたが今苦しいなら、その感覚は無視しないでください。
支払いが苦しい。
収入が増えない。
家族に反対されている。
説明されていた話と違う。
誰にも相談できない。
そう感じているなら、一度立ち止まって状況を整理した方がいいです。
ネットワークビジネスで確認すべきこと
ネットワークビジネスに関わる時は、最低限、次のことを確認してください。
会社名と責任者が明確か
どこの会社なのか。
誰が代表なのか。
誰が責任を取るのか。
ここが曖昧なまま参加してはいけません。
商品は本当に独自性があるのか
一般市場で同じような商品が安く売られていないか。
成分や価格に納得できるか。
「すごい商品」と言われているだけではなく、客観的に確認することが大事です。
報酬プランの説明が現実的か
スピルオーバーがある。
オートで組織が伸びる。
誰でもできる。
こうした言葉だけで判断しないでください。
実際に収入が出ている人はどれくらいいるのか。
支出はいくらなのか。
冷静に見る必要があります。
不安を相談できる場所があるか
本当に健全なビジネスなら、不安や疑問を相談できるはずです。
質問した時に怒られる。
疑うあなたが悪いと言われる。
情報を確認しようとすると止められる。
そういう場合は、注意が必要です。
最後に、あなたへ伝えたいこと
私は、ネットワークビジネスをやっている人を馬鹿にしたいわけではありません。
むしろ、真面目に頑張っている人ほど、助けたいと思っています。
信じて始めた。
良い商品だと思った。
仲間のために頑張った。
でも、気づいたら支払いが苦しくなっていた。
家族との関係が悪くなっていた。
紹介者にも本音を言えなくなっていた。
そんな人は、決して少なくありません。
あなたが悪いのではなく、構造を知らされないまま進んでしまった可能性があります。


相談してきた人を責めることはありません。今の状況を整理して、これからどうするかを一緒に考えましょう。
あなたは、本当に納得して続けていますか?
最後に、あなたに聞きたいです。
あなたは今の活動を、十分な情報を知った上で続けていますか?
それとも、紹介者や上の人の言葉だけを信じて続けていますか?
少しでも違和感があるなら、その違和感を無視しないでください。
その違和感は、あなた自身を守る大切なサインかもしれません。
今、あなたはこのまま続けたいですか?それとも、一度立ち止まって状況を整理したいですか?
私は、誰かを信じた人を責めたいわけではありません。
実際に相談へ来られる方の多くが、
「信じていた」
「頑張っていた」
「良いことをしていると思っていた」
そう話されます。
だからこそ大切なのは、
誰が正しいかではなく、
今、何が起きているのかを知ることです。
今回の動画では、レインボーアーク立ち上げメンバー本人が当時の状況を語っています。
判断材料の一つとして、ぜひご覧ください。
▼YouTubeはこちら▼

もし今、
説明されていた話と現実に違和感があるなら、
その違和感を一人で抱え込まないでください。
状況整理だけでも大丈夫です。
▼LINEで状況確認してみる▼
なぜ違和感を抱える人が出てしまうのか
その背景は、
第一話で詳しく整理しています。
👉 第一話を読む
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
皆様の未来が、より明るく、希望に満ちたものになることを、心から願っております。
それでは、またお会いいたしましょう。
垣内でした。ありがとうございました。

ありがとうございました!



