【ビットサンズの真実】「前の問題が解決しないまま、次の案件へ」
立ち上げメンバーが語った違和感
今、あなたも“前の問題が解決していないのに、
次の案件を勧められている”なら、一度立ち止まってください。
「信じていた人だったから断れなかった」
「今さら誰にも相談できない」
「もしかして騙されたのかもしれない」
そんな不安を抱えながら、一人で悩んでいませんか?
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- 1
- 1.1 キング冨岡氏は「ビットサンズには関わっていない」と言っている
- 1.2 今回登場する一之瀬さんとは誰なのか
- 1.3 一之瀬さんは「会社を立て直せる人」として紹介された
- 1.4 一之瀬さんはレインボーアークの福岡トップリーダーだった
- 1.5 一之瀬さんとキング冨岡氏の最初の接点
- 1.6 ユニバーサルソーシャルではなく、クリプトゴールドの話へ
- 1.7 ビットクラブへの対抗心
- 1.8 クリプトゴールドで4ヶ月でタイトルを獲得
- 1.9 クリプトゴールドはなぜダメになったのか
- 1.10 一之瀬さんは参加者への責任を感じていた
- 1.11 ドイツでの表彰旅行が中止になる
- 1.12 クリプトゴールド問題が解決しないまま、次の話が来た
- 1.13 ドイツへ行ったら、まさかのビットサンズだった
- 1.14 キング冨岡氏から「俺が作ったネットワーク」と説明された
- 1.15 韓国経由でドイツへ向かったメンバー
- 1.16 現地ではビットサンズ立ち上げの話が進んでいた
- 1.17 これはブラインド勧誘ではないのか
- 1.18 一之瀬さんはビットサンズ参加を断った
- 1.19 「無いものは無い」「文句を言う人は放っておけ」
- 1.20 島田さんのケースとも重なる構造
- 1.21 一之瀬さんはビットサンズを広げなかった
- 1.22 ネットワークビジネスをしている人に伝えたいこと
- 1.23 今回の記事は攻撃ではなく、状況整理です
- 1.24 LINEで状況整理の相談を受け付けています
- 1.25 まとめ:ビットサンズの真実をどう見るか
なぜ違和感を抱える人が出てしまうのか
その背景は、
第一話で詳しく整理しています。
👉 第一話を読む
はい。皆様こんにちは。元ネトワークビジネス経験者であり、現役IT企業経営者で薬剤師でもある垣内です。
今日はですね、かなり大事な話になります。
テーマは、「ビットサンズの真実」です。
しかも今回は、ビットサンズの立ち上げ当時を知る人物が初登場します。
前回、キング冨岡氏、スズバース、そしてビットサンズのつながりについて話してくれた島田さん。
そして今回は、さらに根元の情報を知っている一之瀬さんにも来ていただきました。

今、キング冨岡氏は「ビットサンズには関わっていない」という趣旨の発信をしているようです。
しかし、今回の証言を聞くと、そこにはかなり大きな違和感があります。

私は誰かを論破したいわけではありません。今も苦しんでいる人が、自分の状況を整理できるように、事実を出しているだけです。
キング冨岡氏は「ビットサンズには関わっていない」と言っている
キング冨岡氏は、ビットサンズについて「俺は関わっていない」「あんなのデマだ」という趣旨のことを言っているようです。
AIアバターやスズバースのホームページでも、そういう主張をしているように見えます。

しかし私は、これまで証拠に基づいて発信してきました。
その結果、差し止め請求も来ました。
裁判所から「下げてくれ」という話が来たわけですが、結果的には私たちの主張がかなり認められました。
それで終わったと思ったら、今度は損害賠償請求です。
3000万円。
さらに別の会社からも3000万円。
合計で6000万円規模の請求です。
裁判費用も、おそらく1000万円くらいかかるかもしれません。

でも私は、発信を下げるくらいなら裁判します。
なぜなら、私は嘘を言っていないからです。
証拠もありますし、
関わっていると考えられる材料もあります。
だから今日、この証言をしっかり残しておきます。
今回登場する一之瀬さんとは誰なのか
今回初登場となるのが、一之瀬さんです。
一之瀬さんは、キング冨岡氏と過去に直接関わりがあり、ユニバーサルソーシャル、クリプトゴールド、そしてビットサンズに至る流れを知っている人物です。
島田さんとは、博多で出会ったそうです。
きっかけは、キング冨岡氏の右腕とも言われる井上大蔵氏からの連絡でした。

井上大蔵氏から、
「俺の弟分がピンチだから、ちょっと助けてやりたい」
「力を貸してくれ」
と言われたそうです。
ただ、島田さんとしては、神様ではないからどうにもできないかもしれないという前提で話を聞いていました。
すると突然、
「明日、博多来れる?」
という流れになります。
愛知の人に対して、いきなり「明日博多来れる?」です。
ネットワークビジネス界隈では、こういう「明日来れる?」みたいな流れが本当に多いです。
しかも、博多の何時にどこで会うのかも、はっきりしていなかったそうです。
本来、困っている側が来るのが筋だと思います。
でもなぜか福岡に行くことになり、なかなか会えず、5〜6時間待つような流れになったそうです。
一之瀬さんは「会社を立て直せる人」として紹介された
一之瀬さん側には、別の説明がされていました。
「愛知にどうしても一之瀬に会わせたい人がいる」
「その人はすごい再生屋だ」
「いろんな会社を立て直してきた人だから、一之瀬の会社も立て直してくれるかもしれない」
そう言われていたそうです。
だから一之瀬さんとしては、いつか紹介してもらえるなら会いたい、という感覚でした。
すると、突然「明日暇?」という話になったわけです。
ネットワークビジネスの世界では、こういう急な呼び出し、急な紹介、急な展開がよくあります。
そして実際に会うと、レインボーアークの話を1時間ほどされたそうです。
一之瀬さんはレインボーアークの福岡トップリーダーだった
当時、一之瀬さんはレインボーアークというネットワークビジネスで、福岡のトップリーダーのような立場だったそうです。
レインボーアークとは、ネットワークビジネス系の案件の一つです。
ここでいうネットワークビジネスとは、商品やサービスを紹介しながら組織を作り、紹介報酬を得る仕組みのことです。
ただし、実態によっては問題視されるケースもあります。
一之瀬さんは当時、キング冨岡氏との関係を知らずに、井上大蔵氏から「ピンチな人」として紹介された形でした。
しかし後から話を聞いていくと、実はその前から間接的にかなり接点があったことが分かっていきます。
一之瀬さんとキング冨岡氏の最初の接点
一之瀬さんがキング冨岡氏と本格的に話したのは、ユニバーサルソーシャルというネットワークビジネスを立ち上げる時だったそうです。
2017年8月の終わり頃、ユニバーサルソーシャルの話がありました。
そして同年12月頃、井上氏から
「明日3人で会えない?」
と言われます。
3人とは、キング冨岡氏、一之瀬さん、井上氏です。
ユニバーサルソーシャルを頑張ろうとしていた時期です。
ところが、実際に会った時に出てきた話は、ユニバーサルソーシャルとはまったく関係のない話でした。

ユニバーサルソーシャルではなく、クリプトゴールドの話へ
その時に出てきたのが、クリプトゴールドという案件です。
クリプトゴールドとは、暗号資産、いわゆる仮想通貨系の案件です。

キング冨岡氏から、
「お前、こっちの方が向いていると思うんだよね」
と言われたそうです。
そして、
「俺たちはユニバーサルソーシャルをやる」
「水面下でこっちをリーダーとしてやってくれないか」
という話になっていきます。
一之瀬さん自身も、もともとビットコインで利益を出した経験があったそうです。
そのため、ネットワークビジネスよりも、暗号資産系の方がやりやすいと感じた部分もあったと話しています。

つまり、最初はユニバーサルソーシャルの話だったのに、
途中からクリプトゴールドへ流れが変わっていった
ということです。
ビットクラブへの対抗心
この話の背景には、ビットクラブという案件の存在もあったようです。
ビットクラブとは、過去に大きな問題となった暗号資産系の案件です。
関係者が逮捕されたこともありました。

一之瀬さんによると、キング冨岡氏は、ビットクラブで成功した人を見て、出遅れたと感じていたようです。
「仲のいい友達がビットクラブで成功して、自分は出遅れた」
「だから自分のプラットフォームで、ビットコイン系のネットワークビジネスをやりたい」
そういう趣旨の話だったといいます。
ただし、私はここではっきり言っておきます。
ネットワークビジネスと言いながら、
実態として問題のある仕組みになっていれば、それは非常に危険です。
特に、暗号資産や投資を絡めた案件は、
参加者が内容を理解しないままお金を出してしまうケースがあります。

「儲かる」「乗り遅れるな」「今しかない」と言われた時ほど、一度立ち止まってください。焦らせる案件ほど、冷静な確認が必要です。
クリプトゴールドで4ヶ月でタイトルを獲得
一之瀬さんは、クリプトゴールドでかなり頑張りました。
言われた通りに動き、4ヶ月でタイトルを獲得したそうです。
集めた金額は、当時の金額でおよそ1億円規模。

しかもビットコインで支払われていたため、現在価値に換算すると非常に大きな金額になります。
当時の1億円分のビットコインが、今の価値ではどれほどになっているのか。
考えるだけでも恐ろしい話です。
一之瀬さんは、キング冨岡氏の指示のもとで動いていたと話しています。
そして自分は冨岡氏の直下だと聞いていたそうです。
ところが後から聞くと、実際には娘さんの下だったらしい、という話も出てきます。
このあたりも、本人にとっては非常にモヤモヤする部分だったはずです。
クリプトゴールドはなぜダメになったのか
クリプトゴールドは、半年ほどで一之瀬さん自身も「もうダメだな」と感じる状況になったそうです。
理由は、出金問題です。
出金できない。
出金しても、決まった金額と違う金額しか出てこない。
説明がはっきりしない。
こういう状態になっていきます。

ネットワークビジネスや投資案件では、出金できるかどうかが非常に重要です。
画面上で数字が増えていても、実際に出金できなければ意味がありません。
そして、出金できない案件ではよく、
「上場したら入る」
「復活する」
「もう少し待って」
という説明が出てきます。
今、同じように「待っていれば大丈夫」
と言われている人は、
ここを本当に冷静に見てほしいです。
一之瀬さんは参加者への責任を感じていた
一之瀬さんは、自分が紹介してお金を集めた責任があるため、参加者のフォローをしていました。
ドイツ側の会社やカスタマーとも、翻訳を使ってやり取りしていたそうです。
しかし向こうからは、
「こちらは払っている」
という説明しか返ってこない。
そして最終的には、関係者が
「これは自分の会社ではない」
「もう自分は抜けた」
というような話になり、別のカスタマーとやり取りしてくれと言われたそうです。
そして気づけば、ドメインもなくなり、サイトも開かなくなっていた。
これが一之瀬さんの証言です。
ドイツでの表彰旅行が中止になる
クリプトゴールドでは、タイトルを取ったことによる表彰旅行がドイツで予定されていたそうです。
最初は自分で航空券を取り、後から費用を払うという話でした。
ところが、出発当日にイベント中止の連絡が入ります。
当然、航空券のキャンセル料が発生します。

そのキャンセル料について請求していたものの、支払いがどうなったのか、はっきりしない状態だったようです。
それがクリプトゴールド側の問題なのか、冨岡氏側の問題なのか、一之瀬さん自身も分からないと話しています。
クリプトゴールド問題が解決しないまま、次の話が来た
一之瀬さんは、クリプトゴールドがもうダメだと感じながらも、参加者にどう説明すればいいのか悩んでいました。
参加者からのクレームも出てきます。
でも上からは、
「向こうが大丈夫と言っているから待って」
という説明しかない。
そんな中、ある時、キング冨岡氏から
「この前の埋め合わせではないけど、ドイツに連れて行ってあげる」
「一緒に行こう」
という話が出ます。
クリプトゴールドの件を直接聞けるかもしれない。
一之瀬さんは、そう思ってドイツへ行くことになります。
ドイツへ行ったら、まさかのビットサンズだった
ここが今回の大きなポイントです。
一之瀬さんは、クリプトゴールドの問題を確認するためにドイツへ行ったつもりでした。
しかし現地で待っていたのは、ビットサンズの話でした。
ドイツの空港に着くと、迎えの車が来ていました。
その車は、メルセデス・ベンツのVクラス。
そして横には、
「BIT SANDS」
と書かれていたそうです。

もうこの時点で、クリプトゴールドの説明を聞きに来たはずなのに、話が違うわけです。
前の問題が解決していないのに、
次の案件が用意されていた。
この流れに違和感を覚える人は多いはずです。
キング冨岡氏から「俺が作ったネットワーク」と説明された
一之瀬さんによると、キング冨岡氏からビットサンズについて、
「俺が作ったネットワーク」
という趣旨の説明を受けたそうです。
さらに、
「新しくやるから」
という話だったといいます。
ここは非常に重要です。
なぜなら現在、
キング冨岡氏はビットサンズには関わっていないという趣旨の主張をしているからです。
しかし一之瀬さんは、ドイツで直接そのような説明を受けたと証言しています。

韓国経由でドイツへ向かったメンバー
ドイツへ向かう際、韓国で乗り換えがありました。
そこには、井上大蔵氏も来る予定だったそうです。
ほかにも、連の副社長の杉山氏、通訳、韓国人関係者など、5〜6人ほどがいたと話しています。
しかし井上大蔵氏は、パスポートの期限切れで韓国に取り残されてしまったそうです。
一之瀬さんは、知らない人たちと一緒にドイツへ行くことになります。
福岡で自分を信じてくれた人たちを背負っていたため、クリプトゴールドについて一言言わなければいけないという責任感もありました。
現地ではビットサンズ立ち上げの話が進んでいた
現地では、ビットサンズの立ち上げに関する話が進んでいたそうです。
場所は、ゴールドメタル、エデルメタルと呼ばれる会社の会議室だったと証言しています。
そこで、
「ビットサンズをやろうよ」
という話が出たそうです。
さらに報酬プランについても、
「こういうプランにしたらどうだ」
という意見交換が行われていたといいます。
そのプランを考えていたのは誰なのか。
一之瀬さんは、冨岡氏が考えていたと証言しています。

「関わっていない」と言いながら、現地でプランを考えていたという証言が出ている。ここをどう見るかなんです。
これはブラインド勧誘ではないのか
一之瀬さんは、クリプトゴールドの問題を確認するためにドイツへ行ったつもりでした。
しかし現地では、ビットサンズの立ち上げや勧誘の話になっていた。
これは、かなり壮大なブラインド勧誘だと言えるのではないでしょうか。

ブラインド勧誘とは、最初に本当の目的を明かさず、別の理由で呼び出してから勧誘する行為のことです。
たとえば、
「相談がある」
「会わせたい人がいる」
「旅行に行こう」
と言って呼び出し、実際にはビジネスの勧誘だったというケースです。
今回の場合、一之瀬さんはクリプトゴールドの件で行ったはずなのに、現地ではビットサンズの話になっていた。
これを聞いて、違和感を持たない人の方が少ないと思います。
一之瀬さんはビットサンズ参加を断った
現地で、
「一之瀬さん、ビットサンズやろうよ」
「やらないの?」
という誘いがあったそうです。
しかし一之瀬さんは断りました。
理由は明確です。
クリプトゴールドの問題が、まだ解決していなかったからです。

参加者から集めたお金の問題。
出金できない問題。
説明がはっきりしない問題。
これらが何も解決していない状態で、次の案件をやることはできない。
一之瀬さんはそう考えたわけです。

ここは本当に大事です。
前の問題が解決していないのに、
次の案件で取り返そうとする。
この流れこそ、被害が広がる典型的なパターンです。
こんな相談が実際に届いています。
・お金を入れたが不安になってきた
・家族が参加している
・返金について知りたい
・誰にも相談できない
もしあなたが同じ状況なら、
今すぐ結論を出さなくても大丈夫です。
まずは状況整理から始めましょう。
「無いものは無い」「文句を言う人は放っておけ」
一之瀬さんは、クリプトゴールドの問題をどうするのか、冨岡氏に話したそうです。
すると、食事をしながら、
「もう無いものは無い」
「そんな文句を言うやつは放っておけばいい」
「次についてくるやつしか、ついて来られない世の中だから分かるだろう」

という趣旨のことを言われたと証言しています。
私はこれを聞いて、非常にひどい話だと感じました。
紹介した人には責任があります。
信じてお金を出した人がいます。
その人たちが困っているのに、次に進めばいいという話ではありません。
島田さんのケースとも重なる構造
島田さんも、同じような構造を経験しています。
ビットサンズで損をした部分について、今度はスズバースで取り返せばいいというような話があったといいます。

つまり、前の問題を解決しないまま、次の案件へ進む。
次の案件で取り返せばいい。
これを繰り返していくと、参加者が抱える金額はどんどん膨らんでいきます。
損した金額を取り返そうとして、さらにお金を入れてしまう。
そしてまた次の案件へ行く。これが一番危ない流れです。
「次で取り返せる」と言われている人ほど、
今すぐ立ち止まってください。
本当に前の問題は解決していますか?
一之瀬さんはビットサンズを広げなかった
一之瀬さんは、ビットサンズには参加していません。
無料登録をして、立ち上げリーダーのLINEのようなものには入っていたそうですが、発信もしていないし、勧誘もしていないと話しています。
クリプトゴールドの件が解決していない以上、自分が誰かを紹介することはできなかった。
これは非常に大事な判断だったと思います。
儲かるかもしれない。
次のチャンスかもしれない。
そう言われても、前の問題が解決していないなら、人を巻き込むべきではありません。
ネットワークビジネスをしている人に伝えたいこと
ネットワークビジネスをしている人に、私は伝えたいことがあります。
あなたが信じている上の人は、本当に最後まで責任を取ってくれますか。
出金できない時に、きちんと説明してくれますか。
問題が起きた時に、参加者に向き合ってくれますか。
それとも、次の案件を紹介してきますか。
もし、
「次で取り返そう」
「今は待って」
「文句を言う人は分かっていない」
そう言われているなら、かなり注意が必要です。
本当に大切なのは、あなたの人生です。お金だけではありません。
人間関係、家族、信用、時間、心の健康。
全部失ってからでは遅いんです。
今回の記事は攻撃ではなく、状況整理です
今回の記事は、誰かを攻撃するために書いているわけではありません。
今、悩んでいる人が、自分の状況を整理するために書いています。
ネットワークビジネスをやっていると、仲間意識が強くなります。
上の人を疑うことが悪いことのように感じる人もいます。
でも、疑問を持つことは悪いことではありません。
自分のお金、自分の人生、自分の家族を守るために、確認することは当然です。

「信じた自分が悪い」と思わなくていいです。悪いのは、情報を隠したまま人を巻き込む構造です。
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まとめ:ビットサンズの真実をどう見るか
今回、一之瀬さんは初めて、ビットサンズ立ち上げ当時の話を語ってくれました。
ポイントを整理すると、以下の通りです。
一之瀬さんは、ユニバーサルソーシャルの流れからキング冨岡氏と関わるようになりました。
その後、クリプトゴールドへ誘導され、4ヶ月でタイトルを獲得しました。
しかしクリプトゴールドでは出金問題が発生し、参加者への説明に苦しむことになります。
問題が解決しないまま、ドイツへ呼ばれます。
クリプトゴールドの説明を聞けると思って行った先で、ビットサンズの話が始まっていました。
現地では、ビットサンズの車、会議室でのプラン作り、そして勧誘があったと証言しています。
さらに、キング冨岡氏が「俺が作ったネットワーク」という趣旨の説明をしていたと話しています。
それでも一之瀬さんは、前の問題が解決していないからビットサンズには参加しなかった。
ここに、今回の一番大きな意味があります。
前の問題が解決していないのに、次の案件へ進む。この構造に気づけるかどうかが、あなた自身を守る分かれ道です。
あなたは今、誰かに「次こそ大丈夫」と言われていませんか。
その前の問題は、本当に解決していますか。
上の人の言葉ではなく、事実を見ていますか。
今回の証言を聞いて、あなたはどこに一番違和感を覚えましたか。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
私は誰かを攻撃したいわけではありません。
ただ、
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お金の問題だけではなく、人間関係や家族の問題も絡んできます。
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まずは今何が起きているのか、一緒に整理しましょう。
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最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
皆様の未来が、より明るく、希望に満ちたものになることを、心から願っております。
それでは、またお会いいたしましょう。
垣内でした。ありがとうございました。

ありがとうございました!
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